エステサロンでの暖房の使い方

●エステサロンでの暖房の使い方

あなたがエステサロンを開業した場合、寒さ対策はどのようになさいますか?
自宅サロンでも、テナントでも、お店を構えた場合エステベッドを置きますよね?
そしてサロンには待合室だったりお茶をいただくテーブルがあったりします。

そのお部屋を暖めたい場合、どのような暖房器具を使ったりするでしょう?

今回は、エステベッドの暖房の使い方について。
ファンヒーターをガンガン使うのもありだし、エアコンだったりガスファンヒーターだったりしますよね。
でもここで、忘れてはいけないのがベッドに横たわる、寝るということです。

お客様が心地よく眠りにつくには、最低限暖かくないと眠れません。
特に、足元が冷えていたら眠ったとしてもすぐ目が覚めてしまいます。

どのように対策しますか?

毛布やかけ布団を使う?
それもありです。

私の場合は、電気毛布をいれて中くらいの温度設定で温めた上に、湯たんぽを使います。
電気アンカでは足元が乾燥してしまうので、湯たんぽ(笑)
原始的ですが、一番温まるし必要のない方は蹴り飛ばしてしまえば済むのです(笑)

かけ布団を重くするよりも、足元を温めてあげることが大事ですよ。
ぜひ、ご参考にしてください。

年末は、12月29日まで営業します。
お問い合わせ、ご質問は遠慮なくどうぞ。

スクールの申し込み・質問はこちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA